ひと涼みしよう 熱中症予防声掛けプロジェクト

みんなが少し意識して変えるだけで、熱中症被害は防げる。

熱中症は、予防できる気象災害です。官民が共同で、熱中症予防を呼びかけていく国民運動、
それが「ひと涼みしよう 熱中症予防声かけプロジェクト」です。

社会福祉法人 真宗協会は、
熱中症予防声かけプロジェクトに参加しています。

真宗協会

団体名 社会福祉法人 真宗協会
代表者名 樋渡 喜久雄
住所 〒080-0836
北海道帯広市空港南町303番地1
電話番号 0155-49-6300

団体案内

わたしたち真宗協会は、多様な福祉サービスがその利用される方の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫し、利用される方が個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活をその地域社会で営むことができるよう、支援を目的とする社会福祉事業を行ないます。 わたしたち真宗協会は、活動を支える三つの経営理念を持っています。 [1] Care(ケア) 信頼されるサービスの提供に努めます。(誠意と創意による選ばれるサービスの提供) [2] Share(シェア) 地域共生とネットワークづくりに努めます。(地域に求められる公益性と責務の実践) [3] Fair(フェア) 法令遵守と透明性の確保に努めます。(コンプライアンスによる組織人の育成と個の尊重) わたしたちの地域社会における福祉活動には、常に、C・S・Fの理念があります。

熱中症予防取組紹介

わたしたち真宗協会は、国民運動である「熱中症予防声かけプロジェクト」に参加し、真宗協会内の運営施設の中から取組みを実施し、着実に広げていく活動を展開しております。まだ『声かけ』として響くほどの大きな力とはなっておりませんが、真宗協会を利用されている方々、従業員から徐々に『声かけ』が広まり、ご高齢の方が1人でも熱中症の危険から身を守ることができるよう、広報活動を続けて行きたいと思っております。