ひと涼みしよう 熱中症予防声掛けプロジェクト

みんなが少し意識して変えるだけで、熱中症被害は防げる。

熱中症は、予防できる気象災害です。官民が共同で、熱中症予防を呼びかけていく国民運動、
それが「ひと涼みしよう 熱中症予防声かけプロジェクト」です。

特定非営利活動法人 市川子ども文化ステーションは、
熱中症予防声かけプロジェクトに参加しています。

NPO法人市川子ども文化ステーション 公式サイト

団体名 特定非営利活動法人 市川子ども文化ステーション
代表者名 渡慶次 康子
住所 〒272-0137
千葉県市川市福栄1-3-1-101
電話番号 047-395-7670

団体案内

市川子ども文化ステーションは、子どものための演劇や芸能、音楽などの良質な芸術文化に出会う機会をつくり、異年齢での遊び等様々な体験を通して子どもたちの友情と自主性、創造性を育み、地域に密着した活動を続けてきました。「子どもの権利条約」を柱に、子ども参加・参画の活動を通し、感動する心、創造する心、そして異年齢のさまざまな人とふれあう時間…感動体験の場をつります。2003年から実施している「子どもがつくるまち・ミニいちかわ」は、毎年約5000人の参加者があり、子ども参画の事業として全国から注目されています。

熱中症予防取組紹介

市川子ども文化ステーションでは、子どもと共に取り組む様々な活動の中で、国民運動である「熱中症声かけプロジェクト」との連携をはかりながら、積極的に声かけを実施していきます。特に、子ども自身がこの問題に興味を持つよう、自主事業である「子どもがつくるまち・ミニいちかわ」の中でもブースを作ってこのプロジェクトを知らせるようにしていきたいと思っています。