ひと涼みしよう 熱中症予防声掛けプロジェクト

みんなが少し意識して変えるだけで、熱中症被害は防げる。

熱中症は、予防できる気象災害です。官民が共同で、熱中症予防を呼びかけていく国民運動、
それが「ひと涼みしよう 熱中症予防声かけプロジェクト」です。

認定特定非営利活動法人 日本地雷処理を支援する会(JMAS)は、
熱中症予防声かけプロジェクトに参加しています。

日本地雷処理を支援する会

団体名 認定特定非営利活動法人 日本地雷処理を支援する会(JMAS)
代表者名 野中 光男
住所 〒160-0845
東京都新宿区市谷本村町3-18エムズビル5階
電話番号 03-5228-7820

団体案内

世界中の紛争跡地には今なお膨大な数の地雷・不発弾が残されたままであり多くの人々がその災禍に苦しんでいます。 地雷・不発弾処理の分野の活動はその危険性、専門性から我々にしかできない活動であり、我々の責任でもあると考えた自衛隊OBが、日本人の誠意と真心を具体的行動をもって表現する一環として、2002年5月JMASを設立し、カンボジアにおいて不発弾処理を開始しました。 設立から満10年を迎えた現在、カンボジア、ラオス、アフガニスタン及びアンゴラにおいて地雷・不発弾処理及び地域復興支援活動を行い被害者の減少と地域の復興に寄与しています。

熱中症予防取組紹介

熱中症予防声かけプロジェクトに賛同し、国内外で活動するスタッフ等に対し、熱中症に対する注意喚起と声かけを呼びかけていきます。