ひと涼みしよう 熱中症予防声掛けプロジェクト

みんなが少し意識して変えるだけで、熱中症被害は防げる。

熱中症は、予防できる気象災害です。官民が共同で、熱中症予防を呼びかけていく国民運動、
それが「ひと涼みしよう 熱中症予防声かけプロジェクト」です。

社会福祉法人北海道社会事業協会は、
熱中症予防声かけプロジェクトに参加しています。

北海道社会事業協会

団体名 社会福祉法人北海道社会事業協会
代表者名 吉田 秀明
住所 〒060-0004
北海道札幌市中央区北四条西6丁目1番1
電話番号 011-221-0611

団体案内

私ども北海道社会事業協会は、大正10年の発足から約90年を迎えたとても歴史の長い団体です。事業としては、函館・小樽・余市・岩内・帯広・富良野・洞爺の北海道内7ヵ所において病院を運営している他、母子生活支援施設、保育所、介護老人保健施設、訪問看護ステーション、看護専門学校などを設置し、児童福祉や介護保険制度に基づくサービス事業、地域医療充実のための看護師養成事業を行っております。また、医療事業については、昭和31年に厚生労働省から公的医療機関の指定を受け、長年にわたり地域における基幹病院として、住民の皆様の医療・保健・福祉を担っております。

熱中症予防取組紹介

北海道社会事業協会は、国民運動である「熱中症予防声かけプロジェクト」と連携をはかり、当会内部での『声かけ』にとどまらず、外部に対しても、特にお年寄りに対しての熱中症予防に対する情報発信に力を入れていきたいと考えております。