賛同人サポーターからのメッセージ

サポーターからのメッセージ

  • 田辺陽子
    たなべようこ
    柔道家
    さあ夏合宿だ。
    多くのスポーツでは、この季節に合宿やキャンプが行われます。いつもとは異なる環境で練習や稽古に励むことでしょう。体も少しずつ暑さに慣れてきている時期ですが、特に熱中症の予防には気を付けて欲しいです。

    ・のどが渇く前に十分な水分をとること。
    ・休息をとる、部屋を涼しくする。
    ・栄養のバランスを考えしっかりとした食事を摂ること。

    これらは熱中症を防ぐだけではなく、子供たちがつよくなる第一歩にもなります。夏の合宿を乗り越え、一回りも二つ回りも成長して欲しいですね。
    また心の余裕も大切です。みんなのコミュニケーションによって「ひと涼み」の輪も忘れずにしたいですね。
  • 奥村愼太郎
    おくむらしんたろう
    雲仙市長
    長崎県雲仙市にある「雲仙温泉」は、日本で最も古い歴史を持つ避暑地である標高600mの温泉地です。夏バテしそうなこの時期、上司はストレス発散の様にノルマを課し、家に帰れば配偶者の愚痴。上司も中間管理職も新入社員も恋人のいる若者もそうでないボヤく大勢の若者も、せめて涼しい高原の風に吹かれて気分も心も開放しよう。
    雲仙の冷たくて美味しい水。食の宝庫のすそ野と海から運ばれる食で夏バテ知らず。おまけにスイーツも展開中。クーラーなんかこの時代流行らない。思いっきり涼しい風に胸を開き、戸外で自然と戯れましょう。必要ならば、地獄も覗けるゼイ!

    今年は日本ロマンチスト協会とタイアップし、涼しいおもてなしでお客様に幸せになっていただくプロジェクト【Romanti C ool】(ロマンティックール雲仙)を企画いたしました。様々なくらいニュースが流れ、さながら日本全体が熱中症のようなこの頃ですが、そんな中、クールに輝く雲仙市。打ち水、かき氷、風鈴の音。待ってます。


  • 伊東 信久
    いとう のぶひさ
    医療法人眞愛会理事長 伊東くりにっく院長
    今年は東日本大震災の影響で、電力供給不足が予想され、
    子供や高齢者の方だけでなく、様々な方々の熱中症被害が心配されます。
    熱中症を防ぐためには、みんなが力を合わせ、声を掛け合う努力をしないといけません。
    私も周りの方から声掛けをし、予防していきたいと思います。

  • 大山加奈
    おおやまかな
    元全日本バレーボール選手
    私が現役時代に心がけていた、のどが渇く前に水分をこまめにとる。バランスよく栄養を取って、十分な睡眠をとる。頑張り過ぎず、休む時は休む。これらのことが熱中症の予防にもすごく重要だと思います。大人も子供もみんなで声をかけあい、助け合い、支え合ってこの夏を笑顔で元気に乗り切りましょう!!

  • 宮澤 ミシェル
    みやざわみしぇる
    サッカー解説者
    80歳になるお袋が元気にいてくれます。しかし夏場の暑さにはさすがに怖さを感じているようです。炎天下の買い物や庭仕事には十分注意し、水分補給、食事、休養のバランスを崩さぬようにと話をしています。
    気を付けていても知らぬ間に起こる熱中症です。水分補給などの事前の対策はもちろん、やはりみんなで声を掛け合うことも大切だと思います。声を掛け合い、みんなで熱中症を防ぎましょう!
  • 林田真明
    はやしだまさあき
    ちゃんぽん番長
    暑い夏でもちゃんぽんを食べつくすおいどんでごわすが、暑い夏を熱く楽しむためにも、適度な水分補給、運動(筋トレ)、そして声かけは気にしておりもす。そんな気遣いを具体化したこのプロジェクトに、南国長崎から賛同しマッスル!!

| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |